VS東京国際大学ドルフィンズ 2011秋季リーグ戦

TEAM 1Q 2Q 3Q 4Q RESULT
筑波大学 21 21 21 14 77
東京国際大学 0 0 0 0 0

SUMMARY


TEAM

Q

TIME

PLAY

PLAYER

YARD

TFP

PLAYER

G/NG

筑波

1

09:26

ラン

#9

2

K

#6

G

筑波

1

09:05

パス

#81

30

K

#6

G

筑波

1

06:18

ラン

#9

20

K

#6

G

筑波

2

11:55

ラン

#19

9

K

#6

G

筑波

2

07:38

パス

#81

45

K

#6

G

筑波

2

03:18

ラン

#1

5

K

#6

G

筑波

3

10:23

ラン

#1

40

K

#6

G

筑波

3

06:16

ラン

#2

5

K

#6

G

筑波

3

00:02

ラン

#1

2

K

#6

G

筑波

4

04:35

ラン

#4

18

K

#6

G

筑波

4

01:28

パス

#91

20

K

#6

G

 

 


INTERVIEW

 

>>合地監督

今回の試合、勝つことはできたが、決めるべきプレーを確実に実行することが出来ない場面が何度かあり、課題が残る内容だった。
今後はより実践を想定した環境を練習の中でつくっていく必要がある。

 


所感

 

前の試合に引き続き、終始敵陣でのプレーが多く優位に試合を進めることができ、勝ち方みたいなものは染み付いてきたと思う。
また1年生も起用に応え、今後の明るい材料となった。
ただ、今後の競合校との試合や入替戦を想定したときにボーツポゼッションが悪い場合も力を十分に発揮できるような取組みが一層必要になってくると感じた。
また個人的にはオフェンスはタイミングパスの精度向上、ディフェンスはセカンドリアクションのスピードアップおよびプレーアクションパスへの対応強化が2部リーグ復帰のキーファクターとなると感じたので、次回の試合はそれを楽しみに試合会場に足を運びたいと思う。

 

 

文責:岩橋